原始関数
F′(x) = f(x) となる F を求めます。一般解は F(x) + C。べき乗則:∫ xn dx = xn+1/(n+1) + C(n ≠ −1)。∫ 1/x dx = ln|x| + C。
定積分
F が [a, b] 上の f の原始関数なら ∫ab f(x) dx = F(b) − F(a)。幾何:グラフと x 軸の間の符号付き面積。
初等的な F がないとき
両端が有限数なら、細かいメッシュで Simpson の公式に落ちます。それは推定であり、正確な分数ではありません。
FAQ
多重積分は?
このページは一変数です。入れ子の積分は面積・体積コマンドとしては解析しません。
電卓に入力してください。計算はこのブラウザ内だけで、送信されません。
電卓を開く — Integral Calculator